SUGOへ行ってきます~
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筑波でおこなわれた全日本ですが、土日で1万6千人。。。
やはりイベントとしては今一つ盛り上がりにかけますねぇ
せめて日曜日だけで2万人は集めたいですよねぇ
上の写真ですが 筑波はピットロードが狭いのでホームストレートも解放してピットウォークをおこなっていました
良いことですね
オイラ、一応トレーナーとなっておりますが
D;REXさんは人使いが荒いので、ヘルパー業も兼任です(笑)
とよちゃんが羨ましがっていました(笑)
(リベットさんご馳走様です。。)
GP2のテツ選手もがんばってなんとか最低限のノルマ達成
お疲れさんです
トップ争いはグン選手応援してたんですけどねぇ
ちょっと焦っちゃいましたかねぇ 抜かれた後バタバタになっちゃって。。。
今回NO1は彼女かな。。(笑)
パドック内を元気いっぱい走り回って
おじさん達を連れまわしてくださって。。。クタクタです(笑)
さてさて。。。
来週末は全日本MX菅生へ
6月10日は テイスト
7月は バトルオブツイン
そして 真夏の祭典 4&8耐 ダブル参戦
8月は、ミニろく 6時間耐久でライダー
結構忙しいですかね。。。
そんな忙しい夏場に向けて、強化トレーニング始めました
老体にムチ打って、がんばらねば。。。
明日も仕事だ。。。。
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ヒロッシーノ ツクバで燃える!!
13日全日本ロードレース決勝
ツクバインターナショナルレーシングウェイに13万人のオーディエンスが駆けつけた、
20番グリッドからのスタートとなる日本人ライダーヒロッシーノ
グリッドではリラックスしているようで、流暢なタイ語で
アジアンライダーとのコミュニケーションを楽しんでいた
迎えた決勝
レッドシグナルが消え ロケットロンを思わせるスタートを見せられなかった日本人ライダーは後方からの追い上げを余儀なくされた
しかし、日本人ライダーヒロッシーノは、前を行くライダーにデビルなプッシュでオーバーテイクを重ねていった
昨日までとは別人の様な日本人ライダーの鬼気迫る走りに
13万のオーディエンスの視線は釘づけとなった
「僕たちのENGは今日とてもグレイトなポテンシャルだった。オーバーテイクを容易にすることに役立った。グッドパフォーマンスなENGを仕上げてくれた TT-タカに感謝だね」
そんな好調のマシンを駆る日本人ライダーヒロッシーノ
15番手まで順位を上げた中盤、
幾度となく繰り返されてきたあの「虎の穴」との戦いが、今日もまた再現されることとなった
必死にペースを上げる日本人ライダーに、百戦錬磨の虎の穴が追いすがる
14周目
虎の穴はヒロッシーノをオーバーテイク
しかし今日の日本人ライダーはそんなベテランの先行は簡単には許さず、再びデビルアタックで猛プッシュ
18周目にオーバーテイクすると、さらに前をいく筋肉ライダーに襲い掛かり
見事13位でチェッカーを受け8ポイントをGETした
レース終了後、マシンから降りた日本人ライダーは
自らの足で歩くことは困難で スタッフの手をかりてピットボックスへ座り込んだまま動くことができなかった
「今日は完全の燃え尽きてしまった。チェッカーを受けた後、僕のエナジーは残っていなかったよ。みんなの手を借りてモーターホームまで帰ることが出来た。マシンはスペクタクロなパフォーマンスを見せてくれたけど、僕のボディがそれを打ち消してしまったね。それでも今日は今週の中ではベストボディコンディションだった」
「非常に困難な週末だったけど、多くの人に助けられチェッカーを受けることが出来てハッピーな週末になった。今回助けてくれた多くの関係者に心から感謝を伝えたい。」
燃え尽きて真っ白になった日本人ライダーは、広報を通じてコメントを発表した
チームディレクター兼メディカルスタッフ アライスカカートは
「アンビリーバブルな走りをヒロッシーノは見せてくれたね。木曜日の彼からは想像できない今日の走りだった。木曜日は寝返りもまともにうてないベイビイのようだったからね。レース後は生まれたての子馬のようだったがね(笑) 今日の走りは本当にスペクタクロだった。彼のライダースピリットに敬意を表したいね」
D;REX ヒロッシーノ
次なる戦いは 6月10日にここツクバでおこなわれる
ディフェンディングチャンプにテイストスペシャリストが牙をむく
全日本以上に熱いバトルが繰り広げられそうなこのレース
必見のレースとなりそうだ
そして。。。熱い夏の戦いへ
D;REXの挑戦が始まるようだ。。。
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D-World Moto News
D;REX ヒロッシーノ
地元ツクバで完全燃焼
5月12,13日 全日本ロードレース選手権シリーズRd3が、ツクバインターナショナルレーシングウェイでおこなわれた
日本人ライダーD;REXヒロッシーノはST600クラスにエントリー
地元レコーダーとしてスペクタクロが期待されたが
事前におこなわれたテスト走行にて転倒負傷
出走も危ぶまれる状態であった
メディカルスタッフであるアライスカカートは
「彼のボディは深刻な状態にあった。まともに寝返りがうてない状態でレースウィークを迎えなければならなかった。金曜日のFPを走ってみて出場を判断しようとチームミィーティングで決めた」
金曜日 満身創痍の体で周回を重ねた日本人ライダーだったが
「2周だね。。。全開走行で2周が今のMAXパフォーマンスだ。でも一日一日体の方は回復に向かっている。スカカートに色々治療してもらっている効果もあるようだ。明日はどのくらいできるかわからないけど、現状できる100%を出せるよう努力するよ」
走行後疲れた表情で記者に語った日本人ライダーはモーターホームへ治療へと向かった
迎えた予選
体力消耗の少ないWETレースを祈っていたチームスタッフの願いは叶わず、快晴のコンデションとなったプラクティス
きしむ体に鞭を打つものの、肉体の限界点は低く
自己ベストには1秒以上及ばない予選20番手
「可能な限り疲れないようにしたけど、周回を重ねるにつれ、ボディの状態は悪化して、筋力が反応しなくなった。マシンを上手く抑えることができなかった。失望のプラクティスとなってしまったけど、辛抱しないと。ベターな時期は来るはずだ」
疲労困憊の日本人ライダーは笑う膝で体を支えながらメディカルスタッフの元へ、治療へ向かった
しかし、決勝レース日本人ライダーは鬼気迫るスペクタクロを見せ付けることとなる
続く。。。
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2012 D;REX開幕
ヒロッシーノ 満身創痍で挑む
いよいよ開幕したD;REXの2012年
ホームコースのツクバインターナショナルレースウェイでおこなわれる2ndラウンド
日本人ライダーヒロッシーノは、事前テストで転倒した際の怪我により出場が危ぶまれていた
「僕にとって信じられない瞬間が事前テストで起きてしまった。ボディへのダメージは残念ながらヘビーなものだった。しかしホームコースでのレースをキャンセルはしたくない。金曜のFPを走ってみなければ色々とコメントすることは難しそうだね。」
まさに満身創痍で迎えるホームラウンド
日本人ライダーにとって厳しいレースが予想される
D;REXファミリーの皆さん
ツクバへD;REX ヒロッシーノを応援に行こう!!
そしてスペクタクロを期待しよう!!
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さて。。。
@優香さんへのアンサーですが
積極的回復は、運動直後も効果的ですし 翌日に行うのも意味のあることだと思います
要するに体循環、代謝などを心拍数が上がることによって良くしてあげる
これによって疲労物質の排除、エネルギーや酸素などを積極的に取り込み、回復を促すということだと思います
運動直後、クールダウンをするアスリートはよく目にしますし、マッサージやお風呂に入ることも積極的回復の一つだと思います
翌日など、疲労感が残っている時などは、じっとしているよりは、うっすら汗をかく程度の軽いジョギングやウォーキング ストレッチなどをおこなうことで疲労回復を早めることができると思います
野球のピッチャーで、当番翌日はあえて体を動かすことで積極的回復を図るという選手の話を聞いたことがあります
もちろん運動後にしっかりと食事によって栄養を摂ることも疲労回復には重要です
運動前に心拍を上げるのは、暖気運転と一緒ですね
昔TZに乗っていたころは、確か60度くらいまで水温上げて必ず走りだしていました
適正なクリアランスが出ないからですよね
人間の場合は、酸素の供給量などのバランスがありますので、ある程度あらかじめポンプである心拍数を上げておかないと、急激な体からの酸素要求に供給が追い付かなくなってしまうからしんどい
メンタル的にも競技前には120前後まで上げておくのが良いとの報告もあります
ってな感じで答えになっていましたかな?
4耐に向けがんばってくださいませ
たぶん自分はライバルチームのトレーナーになると思います(笑)
ライダーはまさかのあの人という噂です。。。![]()
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今回のMXでしたが、初めて見聞きすることが多く色々勉強になりました
上の写真ですが スタートグリッドにつける前にクルーが地ならしをしているところです
より良いスタートができるよう、足場を慣らすわけですね
フロントの高さが青いマシンと赤いマシンで違いますよね
KYBの文字で比較してもらうとわかり易いかと思いますが
スタート時には青いマシンのようにサスを沈めた状態で簡易的にロック出来る装置が付いています
元々フロントの重心の高いMXマシンでよいスタートを切るための工夫の一つなんですねぇ
スタート後、フロントがボトムすると解除されるようです
知らなかった~
ロードでも使えますかね?
思いっきりアナログな装置でした(笑)
手動です
走行後、こうやって体を動かして積極的回復を促す訳ですね
走行前のアップにも、もちろん使えますしね
筋肉的にハードなMXは、走行後全身パンプアップ状態になるようです
2ヒート走るモトクロスでは有効ですね
これだけ仕様の違う「成田SP」のようです
HRCらしさがプンプンにおいます
今回はホントに色々勉強になった2日間でした
田中選手の怪我は大事には至らなかったようで
ひと安心です
しばらくは安静の必要のようですが
一日も早い回復をお祈り申し上げます
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1ヒート決勝で、スタートを決め3位を走行中の田中選手でしたが
残念ながら1周目にハイサイドで転倒
好位置につけていただけに残念。。。
転倒のダメージは厳しく、2ヒート目は出走出来ないかと思われましたが、激しい痛みを押してまさかの出走
プロライダー魂を見せつけられました
そしてスタート
なんと一時は2位に上がり、トップ成田選手を狙える位置に
w(゚o゚)w
しかし残念ながら途中リタイヤとなってしまいました
今回は初めてのモトクロスサポートでしたが、多くの事を学ばせていただきました
田中選手、及び関係者の皆様に感謝申し上げます
今回いい流れが出来ていましたので
傷が癒えれば必ずいい結果を出してくれることでしょう
がんばれ田中選手
またお手伝いさせていただきます
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